
\ 初参加歓迎!/
第4回 マンサンダル
フェスティバルは
マンサンダルやはだし感覚を
体験できるイベントです!
- マンフェスとは?
-
マンフェスは知識を増やすためのイベントではなく、まずは大地を感じ、自分の足を感じることから。
はじめての人が
「ちょっとやってみようかな」と思えるきっかけになれたら。すでに愛用している人が
「やっぱりはだし好きだな」と再確認できたら。このフェスは、そんな時間を目指しています。

ここでは、体験や対話の中で自然と疑問が生まれ、もっと知りたい人には、ワークショップや学びの場へとゆるやかにつながっていきます。
そして何より、
つくる側も参加する側も、一緒に楽しみながら、学びながら、つながっていくこと。
足元からひろがる感覚を、それぞれのペースで持ち帰ってもらえたら嬉しいです。
🌱 つながるマンフェス 🌱
インストラクター交流ビンゴについて
ご来場の皆様に楽しんでいただくために
インストラクターと気軽に話せる
交流ビンゴを今年もご用意しました🍀
ゼッケンをつけている
インストラクターに話しかけて、
ビンゴにサインをもらって下さい!
もしくはお買い物をしたお店でも
シールをもらえます💗
ビンゴになったカードを受付に提示すると、
先着50名様にガレ活ボールプレゼント🎁
一年に一度、
全国各地から
インストラクターが集まる日🚩
個性豊かなインストラクター達に
会いに来て下さいね!

👣はだしミニワークショップ
はだしワークショップ

どなたでも受講OK!
足裏センサー

ぺーさん。
所要時間10〜15分。金額500円。
はだし体験イベント
ハンドインアイス体験

テキスト
椅子ヨガ講座

テキスト
太極拳講座

テキスト
はだしステージ
ディジリドゥ

テキスト
替え歌LIVE

おなじみのあの曲が、”はだしバージョン”に。
クスッと笑えて、歌で楽しむ。もりりんの替え歌LIVEお楽しみに!
【出演】
もりりん、ぬっきー、平田さん、りゅうさん
マンサンダル®︎
ポップアップショップ

マンサンダル®︎
マンサンダル®︎は、足本来の力を引き出す、裸足に一番近い履き物。大地の感覚を感じながら、心も身体ものびのび軽やかに。
実際に手にとって、試して、歩いて、感じてみてください。
マンサンダルをご購入の方には、15分ほどの歩き方ミニ講座をお付けします。
- マンサンダルとは?
-
マンサンダルとはベアフットランナーである坂田満(manさん)が開発した、裸足の「ゼロ」を基準に最小最低限の素材を組み合わせ、可能な限り裸足に近い履物を追求した結果生まれたサンダルです。
これ以上何か足し算することも、ここから引き算することも許さない、絶妙なバランスに仕上がっています。ミニマリズムの極致です。
- マンサンダルのメリットは?
-
足を締め付けない「ゆるふわりん」のマンサンダルは、履くというより巻きつける、からませるという方が実態に近いことから「マンサンダルを纏う」と愛用者の間では言われています。
とにかく軽い
片足、約40~50グラムなので一般的な靴やシューズと比べて、圧倒的に軽いです。
靴やシューズからマンサンダルに履き替えた瞬間に、この軽さを実感できます。足の『解放感』抜群!
靴やシューズのように、足を覆うものが無いので、足指が解放され自由自在に動きます。
足をあげると、ソールが足裏から離れるので、足裏にも解放感があります。
はじめてマンサンダルを履いた時、軽さとともにこの解放感にも驚くと思います。どこでも手軽に使える
マンサンダルは、『軽量・コンパクト』なので、かさばった荷物になりません。
また、『脱ぎ・履きがとても簡単』です。
マンサンダルがあれば、歩きたい・走りたいと思ったときに、すぐに歩き・走り出すことができます。
また、山でのリラックスタイムに、海でのビーチサンダル代わりに、旅行・出張の乗り物や宿泊先など様々な場面で手軽に使うことができます。楽に、かつ足が故障しにくい歩き方・走り方が身についてくる
マンサンダルは足裏を最低限の保護しかしないので、履き続けると必然的に足に負担のかからない「楽で」「足が故障しにくい」歩き方・走り方が身についてきます。
歩く楽しさ、走る楽しさを実感できる
マンサンダルを履くと、ほとんど裸足という解放感があり、『一歩ずつ大地をしっかり感じながら歩き、走ることがこんなに快適で気持ちいいことなのか!』ということを実感できます。
コミュニケーションが広がる
気持ちよくマンサンダルを履いていると、「それって何ですか?」「どこで売っているんですか?」「自分で作っているんですか?」「(冬の季節は)寒く無いですか?」などと、声をかけられることがあります。
マンサンダルをきっかけに様々な人たちとコミュニケーションの輪が広がります。ランニングフォームが変わる
ゼロドロップ(つま先とかかとの高低差ゼロ)かつ軽量極薄のソールが路面からの情報を足裏へ余すことなく伝え、足裏のメカノレセプター(圧受容体)が活性化され、現代人が失われて久しい人間本来の自然な姿勢、動作が自然に引き出されます。
足が鍛えられる
今、ランニングシューズは厚底がトレンドですがそれとは真逆をいくようなサンダルです。
マンサンダルを履くことで、厚底シューズを履く事で休ませている部分が活性化され、いわゆる「地足」が強くなり怪我の予防効果やパフォーマンスアップが期待できます。足指を使えるようになる
シューズの中で眠らされていた足の指が目覚めます。マンサンダルは足の甲を締め付けませんので、足指、足のアーチが動くようになります。
雨の日も気にせず走れる、歩ける
雨の日に濡れることを苦にならないのもマンサンダルの魅力の一つです。
雨の日は走り始めは表面が滑りやすいですが、足裏とソールについた油膜や汚れなどが流れてしまえば滑りにくくなります。
- 参考リンク
-
【マンサンダル公式】
マンサンダルについて詳しく
https://www.mansandals.net/concept/
【マンサンダルBASEショップ】
マンサンダル完成品や部品を買うならこちら
https://man3dals.base.shop
【ワークショップ専用BASEショップ】
ワークショップはこちらから
https://mansandals.official.ec/
【Facebookページ】
https://www.facebook.com/MANSUNDALS/
【Facebookグループ】
https://www.facebook.com/groups/1991226081112060/
【Instagram】
https://www.instagram.com/the_mansandals/
ippon blade®︎
イッポンブレード

遊びながらのコンディショニング。
楽しみながらの身体開発。
歴史文化と現代スポーツが融合した
最新鋭スポーツ一本歯下駄
「ippon blade」
vegetable kitchen野いえ
酵素玄米と菜食ごはん

玄米と菜食を中心に
体にやさしい料理をコンセプトとしたcafé 野いえ。
まひと
オーガニックハーブティー茶葉

暮らしに寄り添う植物療法
人類が生まれるより遥か昔から地球に存在する植物は私たちの暮らしとともにあり、心身の健康を支えてきてくれました
自分の軸で生きづらい状況が少なくない現代でも 植物は変わらず私たちに寄り添ってくれています
私にとっての居心地の良さはどこにあるのか
植物のちからをかりながら自分軸を調律していく
自然のリズムのもと 心の底から居心地が良いと思えるからだとこころへ
まひとでは植物療法を通じて そのお手伝いをいたします
サリガマ食堂
スリランカカレー

野菜とスパイスをたっぷり使い、ココナツミルクとモルディブフィッシュ(かつお節)で味付けしたスリランカ料理は
さっぱりとして後味もよく、胃にもたれないので、日本人の口にもよく合います。
季節に合わせた数種類のお料理をスパイスとハーブで炊いたジャスミンライスに載せ、ひよこ豆の粉のおせんべいで飾ります。
「エスニックなのに、何故かおふくろの味」
「一度食べると、すぐまた食べたくなる」
と評判のスリランカ家庭の味をお届けします。
オギノエン・ファーム
お茶、季節の野菜と自家製味噌、浜島さんのまかないカレー

明治時代から続く無農薬のお茶農家オギノエン・ファーム。
オギノエン・ファームにて生産された無農薬の日本茶・紅茶・農産加工品や、野菜や穀物を販売します。
マンさん・てらじんさんによる法螺貝
- 後ろ向き徒競争
- 四つ足徒競争
大人も子どもも楽しめる!
一等賞はパラコード!
〜15:30
テーマ
『(仮)ここからリトリートの未来』
今年の登壇者はこちら
坂田満(通称:マンさん)
はだし先達/マンサンダル創始者
佐藤進一さん
整形外科医/ヴィム・ホフ・メソッド認定インストラクター
平田誉典さん
山岳信仰の行者/鍼灸整体師

オギノエン・ファームは
明治時代から続く無農薬のお茶農家。
無農薬の日本茶・紅茶だけでなく
現在では野菜や穀物も栽培。(もちろん無農薬)
「持続可能な自給自足コミュニティー」を目指して様々な活動を行っています。
〒359-1166
埼玉県所沢市糀谷193
オギノエン・ファーム
【駐車場あり】
【最寄り駅】西武池袋線 小手指駅
※池袋駅より急行で30分です。
小手指駅南口より路線バス
または
狭山ヶ丘駅西口よりところワゴン
※どちらのバスも本数が少ないので、時刻表で確認の上お越しください。
【小手指駅 南口】階段を降り、左手にあるカフェ&薬局の前のバス停から【台】に向かいます。
【宮寺西】行きバスです。
<小手09-1><小手09>
※早稲田大学行き、西埼玉中央病院行きでは【台】にいかないので注意!
小手指駅南口バス時刻表はこちら
※上記リンクから「平日、土曜、日祝」対象の日をご覧ください。
↓
15分~20分位【台】というバス停で下車します。
↓
徒歩10分くらいでオギノエン・ファーム到着します。
小手指駅からタクシーだと20分強で¥2,500前後です
狭山ヶ丘駅からタクシーだと10分強で¥1,500前後です
<小手指駅からの行き方動画>
【狭山ヶ丘駅 西口】よりところワゴンに乗り【糀谷中央】に向かいます。
【ところワゴン】は緑色のかわいいワゴンバスです^^
所沢市HPのところワゴン詳細情報はこちら
※上記リンクから三ケ島地区【林・糀谷ルート】をご覧ください
※ブルーのルートです
・行きは…
「狭山ヶ丘駅西口」から「糀谷中央」までは10分位です(6番目の停留所です)
・帰りは…
「糀谷中央」から「狭山ヶ丘駅西口」までは20分位です(12番目の停留所です)
「糀谷中央」から荻野園までは…徒歩5分!
① 糀谷中央のバス停降りたら、30の標識を目指して歩いて中根橋を渡ってください。
② 橋を渡ってすぐに左折して細~い道をひたすら進んでください。※右手に竹林・左手にお墓があれば間違いないです
③ 細い道を右折できる道が出てくるまで進んで、右折してください。※土壁のイベントハウスが角の目印です
④ 右折してすぐ右手がオギノエンファームです。
こちらも1時間に1本くらいしかないので、予め帰りの時刻を調べておくことをおすすめします!
尚、ところワゴンは往復ではなく一方通行で料金は一律となります。
大人(中学生以上)200円、こども100円
所沢市HPのところワゴン詳細情報はこちら
オギノエン・ファームの場所
バス停「台」の場所
- マンサンダルとは?
-
マンサンダルとはベアフットランナーである坂田満(通称:manさん)が開発した、裸足の「ゼロ」を基準に最小最低限の素材を組み合わせ、可能な限り裸足に近い履物を追求した結果生まれたサンダルです。
これ以上何か足し算することも、ここから引き算することも許さない、絶妙なバランスに仕上がっています。ミニマリズムの極致です。
- マンサンダルのメリットは?
-
足を締め付けない「ゆるふわりん」のマンサンダルは、履くというより巻きつける、からませるという方が実態に近いことから「マンサンダルを纏う」と愛用者の間では言われています。
とにかく軽い
片足、約40~50グラムなので一般的な靴やシューズと比べて、圧倒的に軽いです。
靴やシューズからマンサンダルに履き替えた瞬間に、この軽さを実感できます。足の『解放感』抜群!
靴やシューズのように、足を覆うものが無いので、足指が解放され自由自在に動きます。
足をあげると、ソールが足裏から離れるので、足裏にも解放感があります。
はじめてマンサンダルを履いた時、軽さとともにこの解放感にも驚くと思います。どこでも手軽に使える
マンサンダルは、『軽量・コンパクト』なので、かさばった荷物になりません。
また、『脱ぎ・履きがとても簡単』です。
マンサンダルがあれば、歩きたい・走りたいと思ったときに、すぐに歩き・走り出すことができます。
また、山でのリラックスタイムに、海でのビーチサンダル代わりに、旅行・出張の乗り物や宿泊先など様々な場面で手軽に使うことができます。楽に、かつ足が故障しにくい歩き方・走り方が身についてくる
マンサンダルは足裏を最低限の保護しかしないので、履き続けると必然的に足に負担のかからない「楽で」「足が故障しにくい」歩き方・走り方が身についてきます。
歩く楽しさ、走る楽しさを実感できる
マンサンダルを履くと、ほとんど裸足という解放感があり、『一歩ずつ大地をしっかり感じながら歩き、走ることがこんなに快適で気持ちいいことなのか!』ということを実感できます。
コミュニケーションが広がる
気持ちよくマンサンダルを履いていると、「それって何ですか?」「どこで売っているんですか?」「自分で作っているんですか?」「(冬の季節は)寒く無いですか?」などと、声をかけられることがあります。
マンサンダルをきっかけに様々な人たちとコミュニケーションの輪が広がります。ランニングフォームが変わる
ゼロドロップ(つま先とかかとの高低差ゼロ)かつ軽量極薄のソールが路面からの情報を足裏へ余すことなく伝え、足裏のメカノレセプター(圧受容体)が活性化され、現代人が失われて久しい人間本来の自然な姿勢、動作が自然に引き出されます。
足が鍛えられる
今、ランニングシューズは厚底がトレンドですがそれとは真逆をいくようなサンダルです。
マンサンダルを履くことで、厚底シューズを履く事で休ませている部分が活性化され、いわゆる「地足」が強くなり怪我の予防効果やパフォーマンスアップが期待できます。足指を使えるようになる
シューズの中で眠らされていた足の指が目覚めます。マンサンダルは足の甲を締め付けませんので、足指、足のアーチが動くようになります。
雨の日も気にせず走れる、歩ける
雨の日に濡れることを苦にならないのもマンサンダルの魅力の一つです。
雨の日は走り始めは表面が滑りやすいですが、足裏とソールについた油膜や汚れなどが流れてしまえば滑りにくくなります。
- 参考リンク
-
【マンサンダル公式】
マンサンダルについて詳しく。
【マンサンダルBASEショップ】
マンサンダル完成品や部品を買うならこちら。
【ワークショップ専用 BASEショップ】
マンサンダル入門編(ベーシック)
身体運用(ネクスト)、はだしクライミング、
はだし登山、滝行×マンサンダル
などワークショップ情報はこちらから。
【Facebook】
【Facebook マンサンダルグループ】
【Instagram】
- マンサンダル持ってないけど参加できますか?:マンサンダルがなくても参加可能です。
- はだしで歩くことはありますか?:はだしイベントがあります。足洗い場があるのでタオルを持参してください。
- オギノエンファームでは香害問題に取り組んでおります。来園者様にもご理解頂けますようよろしくお願いいたします。(R6 2月12日Facebook投稿参照ください)
- エコバッグ、マイ箸、スプーン、お皿、カップ等お持ちください。
- 駐車場:駐車場の用意はありますが、限りがありますので、公共交通機関のご利用をご検討下さい。
- 園内の動物は追い回さず、特に鳥たちには触らず、優しく見守っていただけます様、よろしくお願いいたします。
- ベビーカー:会場内へ入場可能ですが、土や芝生のため操作しにくいです。
- ペット入場:ペット入場も可能ですが、犬はリードをつけてください。
- 雨天の場合:雨天開催。荒天中止となります。中止の場合は遅くとも前日にSNSにて告知致します。
- コインロッカー/クローク:ございません。
- 飲食/飲食スペース:ございます。キッチンカーは2台程出店いたします。
- 電子決算、クレジットカード:各店舗により扱いがある店ない店がございます。キャッシュレス、現金共にお持ちいただくのが安心です。
- 折りたたみいすの持ち込み:持ち込み可能です。
- レジャーシート、テント:使用できます。
- 飲食物持込:持ち込みも可能です。自販機やコンビニは近くにありませんのでご了承ください。
- ゴミ箱:ゴミは各自お持ち帰り頂くようご協力お願いいたします。
マンサンダルフェスティバルが
はだしになるきっかけになれたら。
そんな時間が、
暮らしの中に少しずつ増えていったら。

ミニワークショップやステージなど
楽しいイベントをご用意していますので
ぜひお気軽にご参加ください。



















