つぶやき

誰でもできる、からだがよろこぶ暮らし。

yurihana1228

お金をかけなくても
今から始められる、からだがよろこぶこと。

あつめてみました。

1
痛みは我慢するんじゃない

はだしで歩く

はだしで外を歩くと、気持ちいい。足の開放感がたまらない。
それは靴を履いて苦しい思いをしたからわかるのかもしれない。

また、子どものころに戻ったような気持ちになる。

2
一度やってみ?

はだかで寝る

「むりだし」「さむいし」
いろんなやらない理由は思い浮かぶけど、やってみて。

寒いと思ったら、お腹の中にいるときのように身体を丸めるんだよ。

3
めんどいけど

服のゴムをとってみる

この心地良さがわかると、戻れなくなるね。

4
これ大事!

ガレ活

【ガレ活】とは?

大小さまざまな石がゴロゴロしている、不安定な砂利道で

  • 立つ
  • 足踏みする
  • 歩く
  • 走る
  • さらには頭上運搬まで!?

すべて【裸足】で行うこと!

足裏に
石が触れてから転がるまでの、
予測できない自然な刺激が、
『足裏の感覚』や『姿勢・動き』を
育ててくれるよ。

5
めんどいでしょ?

動画を撮る

自分の歩き方や走り方の動画を撮って、自分で自分を見ること。

これはしんどいよ。

現実を突きつけられるからね。でも自分だけだよね。自分の歩き方走り方を知らないの。周りの人にはいつも見せてるんだからw

客観的にみたら、自分のクセがわかる。

6
姿勢がかわる

頭上運搬

頭に乗せるのはなるべく重い方がいい。けど、なかなか難しいよね。

5キロのお米とかどうかな。

頭上運搬している人の姿勢や首の位置が大事だよ。

これからも追加していこう。

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ABOUT ME
Yuriko Kurihara
Yuriko Kurihara
写真とマンサンダルと縄文好き
西東京市在住。鳥取生まれ。広島育ち。
3人の子ども(大3高3中2)の母。
おもしろいことすき。見えない世界すき。歴史の探求すき。カミがすき。縄文すき。ごろごろすき。
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